2018年1月 2日 (火)

A HAPPY NEW YEAR 2018

2018年

あけましておめでとうございます。

いつも、ありがとうございます。
みなさんに、ハッピーをおとどけできるように、
ハッピーな時間をしっかり創りたいとおもっています。
今年もたくさん歌えますように。
どうぞよろしくお願いします。
近藤ナツコ

2018

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2017年11月16日 (木)

ホッと

11月ですね。またこんなに時間が経ってしまいました。

そして、また、この季節。
oh!sam!! 苦手だなあ。
でも今日は、とてもいい太陽。
今年は、本当にI miss you
そう、太陽になかなか会えなかった。
そんな2017年。と、今度は、振り返るには
はやいかな。。

今年も、たくさん、歌えました。
幸せでした。年々、いろんなモノに反応しては、
あたらしい気持ちや、対処法を得ることが
できている気がしています。

お利口さんの答えになってしまいますが、
一人では成し得なかった瞬間を
支えてくれている人たちに心から
感謝しています。

わたしも、そういう人でいたいなあ。
そういう人でいるために、
心にホッとできて、与えられる余裕の空間を
備えておきたいなあと思う今日この頃です。

ブログを更新していなかった期間も、
東京にとどまらず、いろんな場所へ。
ライブ情報だけは、更新させてもらってました。
というのも、言い訳にすぎません!!
また、心のままに、時々綴ります。

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2017年7月21日 (金)

ナツガキター

おはようございます。

愛おしくてやまない季節の到来。
ことしも惜しむことなく、
太陽に操られて夏と過ごそうと思います。
時間をうまく使って、
スペシャルな One Sceneを
やきつけます、この夏も!!

ずいぶん、ずいぶん、
ご無沙汰してしまったDiary。
6.11ぶり・・・綴ります。

元気で歌ってます。
笑ってます。
出会ってます。

朝日と一緒に目覚めれば
プランターへの水やりと、
自分への水やり。
早めに眠れる時は、3時ぐらいに起きたり。
生き生きやってます。
そんな中、
ご先祖様に会いに、岐阜へ。
山間の風景や、水の音、
鳥の鳴き声、そして、家族との時間。
風景の中には、あの頃のわたし。
戻れる場所に行けば、
今の自分のことが一番よくわかるみたい。
帰路の途中、お気に入りの清里、野辺山に立ち寄り。
高原で、ウグイス、カッコーの鳴き声と、
夜は、街の明かりのない場所で
ほぼ満ちている月の光に
心も体も柔らかく。
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Img_0817_2   
例年、梅雨時期には、
いつも気管支がご機嫌斜め。
それも、自然の中にいくと、
不思議とおさまり、楽だったなあ。


そして、そして、この間も、
いろいろな音楽を通じての出来事。
ライブに足を運んでくださった
みなさま、ありがとうございます。


6.11のわたしセッション。
しあわせでした。
歌い切りました。
本番。
言葉ではなく通じ合える感覚。
ぐっと体に心にくれば、
一瞬にして、その瞬間に
恋に落ちます。
しあわせすぎて、2日ほど、
心が真空状態でした。
次回が待ち遠しい。
611
Double Voiceのライブもたくさんありました。
昭和歌謡という楽曲の力のすごさを毎回感じます。
みなさまの潜在意識のどこかに隠れている
素直な要に影響を及ぼしたあの頃の楽曲。
学ぶことだらけですね。
最近は、バンド形式だけでなく、
ずばりDouble Voice、
二人の声だけでお届けする機会も増えています。
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↑↑↑@大塚Shisui dex
店主でもあるTOKYO ROUGE・田中浩子さんと!!
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↑↑↑ @サムズアップ 
ゲストの小柴大造さんと下神竜哉くんと!!
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@アルスあざみ野夏まつり
大好きな夏の過ごし方を体感!!
ことし初のマローネのお話や、
映画約束の地、メンフィスのお話などなど
またあらためて。

そして、今日は、
祖師谷大蔵です。
この時期のこの街。
楽しみすぎます。
フラッとお立ち寄りください。
夏の祖師ヶ谷大蔵
ゴキゲンヤでお待ちしています。

《DUOースギサク&中村哲ーwith 近藤ナツコ》

  • 日時:2017年07月21日(金) 開演:20:00頃
  • 会場:東京 祖師谷大蔵 GOKIGENYA 世田谷区祖師ヶ谷4の23の20
  • 出演:スギサク(Guitar) 中村哲(Saxophone) Guest 近藤ナツコ(Vocal)
  • 料金:Music Charge Free(投げ銭スタイル)
  • 問い合わせ:03-3352-7751
  • ギターとサックスとうたでセッション。
  • 回を増すごとに自由さがどんどん心地いいのです。ご気軽にお寄りくださいね。

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2017年3月 7日 (火)

想ーPart2ー やわらかく、あわいきいろがやさしくて

少し時間が経ちましたが、
続きをかきますね。


近藤ナツコSessionの翌日は、
千宝美solo live「Letter」へ。
前日の興奮を連れて。
とてもやわらかく、やさしい時間でした。

会場であるSeed Ship
千宝美から聞いていたとおり、
居心地のいい、気持ちを素直にさせてくれる
居場所でした。

そして、扉をあけると、
千宝美のやわらかい歌声にピアノと
ももさん(丸山ももたろう)と
倉井夏樹くんの音色が会話してる。
繊細だけど、力強くて、
だけど、どこをとっても
やさしさにあふれてる。

ライブがはじまると、
歌だけではなくて、
おはなし一つ一つにも
こころがうるうる。
めがしらもうるうる。

ひさしぶりに再会できた人、
はじめてお会いしたのに、とてもつながっていた人、
そして、近くから、遠くから、千宝美を見守っている人、
たくさんの愛がありました。


会場のみなさんの笑顔をみて、
歌っていて、しあわせな気持ちでいっぱいに
なりました。


これからも、こころのままに。
手紙を書くように、言葉を紡いで、
メロディーにのせてね。
次のLetterを楽しみにしてるよー。

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さて、
千宝美とのライブですが、
いつものDUOとは少し違います。
いえ、だいぶ、、、w
濃厚な Specialなお二方とご一緒します。

詳細は決まりしだいお伝えしますが、
よく似ていると言われている
私たちと、ももさんとよく似ていると言われている?
シンガー惠須川ヒロシさんと4人ライブです。


7月30日日曜日
大好きな夏の真ん中。
ぜひスケジュールの候補に入れてくださいね。

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2017年3月 1日 (水)

想ーPart 1ー 陽だまりの色ー赤くて、熱くて、濃い黄色

おはようございます。
昨日綴りかけてうまくまとまらずなので、
得意な朝方へシフトをかえて。
まだ、言葉にうまくできないかもです。
それでも、先週のこと綴ってみます。



ほんとうに楽しみにしてお越しくださったみなさま、
ありがとうございました。
遠方から駆けつけてくださった方も多く
驚きました。
いつも変わらずライブに足を運んでくださる方、
そして、久しぶりにあたたかい気持ちできてくださった方。
そして、こころのこもったお便りも。ありがとうございます。
涙涙です。(返信おまちくださいね。もうしばらく。)
近藤ナツコSessionvol.4
featuring KENGO
ひさしぶりの KENGOと寄り添い歌う
熱の花はどんな花でしたか?

どんな花だったんだろう。
どんな色だったんだろう。
わたしには、 この花に降り注ぐ
陽だまりの色が、
赤くて、熱くて、たまにやわらかい濃い黄色でした。


11年も経ってるのかあ、
正直、ライブをするにあたって、
思いかえし数えるまで、
考えることもしなかった年月。
遠いような、近いような。

去年の9月、石井完治さんとのDUOでの
関西ライブに来てくれたKENGO。
これまでと違う表情、
KENGOの声で、
「歌う」がやっと、聞けたあの時のこと、
忘れないなあ。
最近は、誘い続けるも、そういっても
「もう無理なのかな。」って思ってたから。


MCでも少し触れたかな。
それぞれの年月。
人の数だけその人だけの年月。
みんな、自分が選んだ一歩一歩。
わたしもおんなじです。


いろんな気持ちの毎日のなかで、
大切な人に出会い、
そして、大切な人の旅立ちを、見送り、
こころもたくさんそのたびに
揺れて揺れて。
その中で、「待つ」ということの
概念も大きくかわってきたかな。



同じ場所で待っていられない、もう。
わたしが進む場所をさがしてきてほしい。
同じ繰り返しにならないように。
変わらないものをまもるために。


KENGOが会いに来てくれて、
うれしかった。ほんとうに。
そして同じステージで
また歌ってる。


「うちら、どうやって歌ってたっけ?
わたし、どっち側やっけ?」
「見つめあって歌ってたっけ?
どこ見て歌ってた?」
みたいなたわいもない会話。

そうそうこんな感じだったなあ。
噛み合わなさ、言われるまで
思い出せなかったけど。
ステージたっちゃえば、ほんとすぐに
違和感なく、すーっと立ち位置にいき
そこの空気に自然にすぐになじんだ。

ステージからみるみなさん。
CDにも入っていないライブでしかやっていない
曲を口ずさんでくれている人もたくさん。
そして、涙もたくさん。
わたしらの分まで、ありがとう。ほんとに。


わたしは20周年ライブを機にあたらしく
近藤ナツコ sessionという名前での
ライブをはじめました。
今回もその中のひとつ。


今回も、
すばらしい音でリズムで
session叶いました。
ほんとうに時間をつくって
一緒に音を出していただき、
ありがとう。こころから。

石井完治-Guitar-
熱の花ではバンマス、今回もリズムギターのカッティングの鋭さ。
すごかったなあ。
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赤石香喜-Keyboard-
オルガンの音もあの頃にない
スパイスをありがとう。
いい曲作ってくれる。
名曲、孤独の太陽、Sunny Side Sweeties
忙しいのは知ってるけど、
作ってね、次も名曲!!
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上杉雄一-Saxophone-
音の選び方、つやつやな音色が
楽曲を外の世界に連れて行ってくれます。
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そして、そして、
中でも、前々から引き合わせたかった二人。
リズム合わせを想像しただけで、
ドキドキしていました。

高田真-Drums-
BJ笹井克彦-Bass-
感はあたっていた。。。
すばらしい絡み愛
リズム隊。

このふたりのファーストステージで
歌えて、最高にハッピーでした。

こういう奇跡に居合わせるなんて、
たまりません。
次の奇跡もたのしみだなあ。
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KENGOとは、これを機に、
今のふたりペースで、
歌っていきます。
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次回は関西考えています。
年内に東京も、もう一回
できたらいいなあ。

今回お越しいただけなかった方も
どうぞ次回ぜひ。お待ちしていますね。
Photo by Teruko Nojima
(Thank you Terukosan!!)

そして・・・・・
たのしそーすぎるわたし。
吹き出しつけるなら
「あ〜さいこー!!!!!」かな。

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(Thank you Sunashan!!)

次回の近藤ナツコSessionは
6/11日曜日です。

こちらも、ぜひ、お待ちしています!

★2017年06月11日 日曜日

《近藤ナツコSession Vol.5》
@東京・高円寺 JIROKICHI 杉並区高円寺北2-3-4 高円寺ビルB1
http://jirokichi.net

出演:
近藤ナツコ(Vocal) 
稲葉政裕(Guitar) 
鎌田清(Drums) 
金森佳朗(Bass) 
赤石香喜(Keyboard) 
上杉雄一(Saxophone)

開場:18:30
開演:19:30
料金: 予約¥3,000 当日¥3,500(ドリンク別) 
予約・問い合わせ  tel 03-3339-2727

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2016年12月31日 (土)

2016年

きのう、うたいおさめました。

ことしも、たくさんうたいました。
あいにきてくれたり、メッセージに応援してくれたり、
プライベートでささえてくれたり、
みんな、みんな、ほんとにありがとうございました。

2016年。
こんにちは。
さようなら、 またね。
おかえり。
ただいま。

たくさんわらって、
たくさんないて、
でした。

その中で、《今》できることを
やりきれる心でいたいと強く感じた2016年。

2017年も、きっといろんな出来事があって、
ワクワクしたり、ハラハラしたり。
そんな愛おしい場面たち。
なにがあっても、さいごは笑って笑っていたいなあ。

味わっていきましょう。
たくさんうたっていきましょう。

みなさま、これからもどうぞよろしくお願いします。

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2016年11月10日 (木)

想ーひとり舞い上がっておりました。

昨日見たときよりもふっくらしてる月。苦手な冬も、夜空を見る時はとてもあたたかい気持ちにさせてくれます。

あ、すごく長くなりそうです。

NYから戻り、いきなり現実の波の中に、
引き戻されましたが、
貴重な出来事で芽生えて、
育った感情は、やはり、それまでとは
かなり違っていることに、
一番、わたしが驚いています。
なんでも、今、楽しんでいます。

今日の報道で
なんども映し出される
Manhattanの風景。
どうなるんだろう。
何が変わるんだろう。

さて、帰ってきてからは、
とても、HAPPYな現場が
続いております。

帰国後初のライブでは
第30回紅白歌合戦再現隊という
タイトルで、45分、ノンストップで
12曲、を歌い切りました。
歌はDouble Voice
伴奏は、 DoubleGuitar-斉藤Jake慎吾&松尾バンナ-
お二人によるアコースティックギターのみ。
シュールで、わくわく、最高に楽しんでしまいました!
次回はどこに出没??

そこからは、、、
アニバーサリーライブが続きました。

わたしが、まだ、デビューをするとは
思いもしなかった頃に
ステージの下から一方的に
眺めていた方々の
ライブに参加させてもらうという、
specialなワンサがいっぱいです。

10月終わりには、
学生時代に、
ライブに通った大好きなバンドの一つ
「The Cabaret-キャバレー」のボーカルである
エス(恵須川ヒロシ)さんの60th アニバーサリーライブに
サプライズで歌わせてもらいました。

ご本人以外は、会場全員サプライズの仕掛け人。
わくわくしました。
わたしは、学生時代に、キャバレーの曲を
勝手に カバーしていたのですが、
なんと、その曲を、ご本人の前で、
当時のメンバーのギターのタメ(庄司厚人)さんと
ドラマーのラッシー北中さんや、
素晴らしいミュージシャンの音の真ん中で
歌わせてもらいました。
ほんと、、すごい瞬間すぎて、
ひとり舞い上がっておりました。

そして、
11/5は、
杉原徹-TE'TSU-さんの
《てつ30周年》ライブ。
一曲、Double Voiceとして
歌わせてもらいました。

杉原先輩。
高校の入学式を迎える前の
春休みを利用して、先輩たちが
希望あふれる高校生活についてw
《オリエンテーション》を開いてくれます。
グループが何個かに分かれているのですが、
わたしのグループのリーダーが杉原先輩でした。
杉原先輩は、中学卒業したてのわたしにとっては、
とても大人でした。髪型も、サファーカット?
世良さん風?そんな感じです。

当時は、人前で、歌を歌うなどとんでもなく、
軟式テニス部だったわたしを
杉原先輩は覚えているはずもないのに、
その後、10年以上経って
ラジオでお会いした時に、
《あ、なんか覚えてるわ、下駄箱の前で
挨拶してくれてたよね》と。
うそでも、うれしかったですよ。先輩。
この話はなんどもしてますが、
これからもなんどもすると思います。
わたしの記憶がどんどん落ちて行こうとも、
これは、忘れないと思います。
だって、本当に強烈な記憶ですから。

先輩と、ユニットを組み、
すばらしい30thに、
同じステージに立たせてもらうこと。
言うまでもなく
ここでも、ひとり舞い上がっておりました。

「てつ100%」の楽曲の持つ
パワーに圧倒されました。
すばらしいです。
「てつ100%」
なら、マジックもかっこよくみえた。
あ、マニアックな意見だな。。。

そして、

Pennyこと当山ひとみさん。

女子大に通っていた頃、
音楽好きな仲間で
バンドを組みました。
ボーカルバンドはやっていたのですが、
ここでは、ギターwww,(笑わないでね。)
「Fun Fun Land」という
2時間のスタジオ練習に、
音がでるまでに1時間はかかっていたなど、
わらけるくらい不安だらけ、
そこから命名。

そのメンバーのひとりが、
京都ビッグバンでこっそり録音した
音源を聞かせてくれたのが、
《当山ひとみ》さんとの出会いでした。

声の魅力と楽曲の
かっこよさ、憧れ、
胸キュンな女心。
練習したのになあ、ギター。
ギターがとまっても、
コーラスは歌ってたなあ。
懐かしい。

話を戻します。
東京に出てきて、
Jam For Joyではじめて
お会いしました、ご本人と。
まあ、これもひとり舞い上がっておりました。
明らかに。

それから、本当に
長くお付き合いさせてもらっています。
いつもナチュラルで
まっすぐで、人間味あふれる
Penny の35th のアニバーサリーライブ
第2弾があります。
6月はわたしもライブが重なり
行けなかったのが残念でなりませんが、
今回は、少し歌わせてもらいます。
そして、そのあとは、また声に、音に、
気持ちを持っていかれるのでしょう。
11月11日 銀座ZERO楽しみです。

などなど、

アニバーサリー。
幸せあふれる場所に
いるとこちらまで
幸せな気分です。
そこにむかうには、
ご本人が何かを
乗り越え、時には
諦め、また、進んで
きたから。
そして、
目には見えなくても、
活字で表さなくても、
触れられなくても、
その心を支えてくれる人やモノが
存在してるということが
なによりも宝物だと思います。

あ、やはり長くなりました。。。
もう少しだけ。

NY帰国後初の近藤ナツコSessionは
11月12日土曜日です。
リハーサルも終わり、本当に楽しみですし、
楽しむ気持ち満々です。
そして、なんと、今回は、ご予約で満席になりました。
本当に、嬉しく思います。
ありがとうございます。
そして、ご予定されていた方、ごめんなさい。
ただ、キャンセルが出る可能性もありますので、
どうぞ、会場にお問い合わせください。
よろしくお願いします。

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2016年5月19日 (木)

あらためまして。。。

近藤ナツコです。

ずいぶんながく、ブログを書くことができなくて
こちらにたどりついてくれているみなさま、
ご無沙汰してしまいました。

冬から春にむかう中で、
気持ちがうまく溶け合わなくなる出来事に、
さびしくて、かなしくて、でも、あったかくて、
でも、やるせなくて、、、、
言葉に感情をのせることが、
なんか、こわいってゆうか、、、
よくわからない感覚。

打たれ強く、負けず嫌いと自負していましたが、
まだまだです。。。。。

太陽がのぼって、きもちいい陽射しを運んでくれて、
月が日々、満ちては欠けていく、欠けては満ちていく、
そんなあたりまえに思えてたことも、
かけがえのない一瞬一瞬。

大切にします。
大切にしましょう。
大切にしなさい。

この間、いろんな場所で歌いました。
お越し下さったみなさま、本当にいつも
ありがとうございます。
そして、心配して連絡をくれたみなさま、
ありがとうございます。
ライブ情報も更新しました。
お時間ある時に、どうぞ会いにきてくださいね。
あらためまして、
これからも、どうぞよろしくです。
近藤ナツコ

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2016年1月 4日 (月)

2016年

明けました!




新しい年2016年!




お日様の暖かさに、



清々しい気持ちではじまりました。



昨年は雪混じりの舗道。



足元を気をつけながらの初詣でしたが、



今年は上を前を見ながら、



景色や空気に心晴れ晴れです^ ^




幸多き年になりますように。




今年もどうぞよろしくお願いします^ ^



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2015年12月31日 (木)

ありがとうございました。

今年最後の日。
毎年、振り返る余裕もなくの
大晦日ですが、今年も、
たくさんまわりの人、モノから
刺激をいただき、
去年の今日よりも少しですが、
成長できた気がしています。
いつも近くから、遠くから
応援してくださるみなさま、
今年もお世話になりました。
会える時に、
聴いてもらえる時に、
今できる全てを
出し切れますように。
そう思っていても
なかなかクリア
できないこともありますが、
その気持ちをしっかり
忘れずに来年も
歌っていこうと思います。
そして、来年は、
自分の言葉をもっと
メロディにのせて歌いたいです。

来年もどうぞよろしくお願いします!
良い新年をお迎えください^ ^

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